ループタイは、アメリカの銀細工師ヴィクターシーダースタッフが1940年代後半に考案した。日本では1973年に省エネルックが流行し、ネクタイの代用として着用されたのをきっかけに普及しました。日本ではネクタイというよりネックレスの印象が強いので、アクセサリー感覚の人が多いかもしれません。
本アイテムは白銅と牛革で製作されたループタイ。太陽の光「継続力」と雨、雨粒「豊作」を表すナバホ族スタンプペンダント、存在感がありながらも様々なスタイリングに馴染みやすい。綺麗に彫刻されたものを、バックに『BOLO TIE』が刻印されて、民族感そのままを再現した風合いとなっており。ニッケルが多く含まれた白銅は、銀のような輝きを放ちます。個性的なアクセサリーで周囲の注目は独り占め、コーディネートにワンポイントで取り入れオシャレを楽しんで下さい。
■商品詳細
チェーン:本革
ペンダント:白銅